このnoteが2025年3月31日の「今日の注目記事」に選ばれました! お読みいただき、ありがとうございます🙇 https://twitter.com/note_PR/status/1906828856415207607 「先月もっともスキされた記事」の1つにもなりました! (2025年4月2日 通知) 「先週もっとも多く読まれた記事」の1つにもなりました! (2025年4月7日 通知) 「先週もっともスキされた記事」の1つにもなりました! (2025年4月7日 通知)
広告のラフ書いたから、これを基に画像生成してください
添付:手書きラフ 最初は手書きがどのような結果になるか確認しました。
とてもスタイリッシュで、かっこいい近未来的なデザインにしてください。人も実写にしてください。
そのままだとポップなので、目的に応じたテイストを指定します。スタイルを自由に変更できるのはとてもありがたいです。業界ごとに受け入れられやすいスタイルをストックしておくのもアリですね。
レイアウトは前のに戻してください。 CTAは補色にして押しやすくしてください。
レイアウトの変更は対応してくれませんでした。「CTA」というのは、行動をうながす機能のことです。 ここではボタンが該当します。このボタンは受け手の行動をうながす最も重要な要素の1つなので、「補色」を指定して目立たせました。 補色というのは「反対の色」です。全体的に青がかっているので、反対色=補色のオレンジが目立ちます。より詳しく知りたい方は「色相環」で検索してみてください。 ↓ 色を決める自身がない人はこちら
アスペクト比は3:2の横長にしてください。
アスペクト比は「画角」のことであり、画像の幅と高さの比率です。3:2と指定していますが、「横長」と指定するだけで問題ないかもしれません。
日時を追加してください。
3/28(金)19:00~20:00
文字の追加も可能です。全体的に少しデザインが変わってしまいますが、文字追加をノンデザイナーも可能になったのは大きいですね。追加費用も発生しません。 デザイナーに指示をするように、言葉で修正できるのがありがたいですね。作るスキルより、選ぶスキルが重要になってきます。良いものをたくさん見て、審美眼を鍛えることで、適切なデザインを選ぶことが可能になります。