・1月1週目にもっともスキされたnoteに選ばれました! ・2026年1月7日:KPIの入力例を追記しました。 ・2026年1月8日:読者の記事生成例を追記しました。 **🎍【正月特典】🎍 この記事は 2026 年 1 月 4 日(日)23:30 まで 100 円で購入できます! **終了しました!
1119名の方に本記事をご購入いただいています。 ありがとうございます🙇 (1月4日 21:11 時点) 【購入者700名突破に感謝を込めて】** 🎁 広告生成 万能プロンプトを 追加しました!(1/3 9:52) 【購入者1000名突破に感謝を込めて】 🎁🎁 記事への誘導SNS投稿文生成プロンプトを **追加しました!(1/4 15:13) 「AIに記事を書かせても、なんだか面白くない」 「直すのに時間がかかって、結局自分で書いた方が早い」 そんなふうに思ったことはありませんか? もしそうなら、それはあなたのせいでも、 AIのせいでもありません。 「AIへの頼み方」がちょっと間違っているだけです。 人は理屈だけでは動きません。 本能、感情、そして理性。 これらすべてに訴えかける文章だけが、 読者の行動を変えることができます。 今回紹介するのは、私が毎日使っている 「編集長プロンプト(指示書)」です。 これは面倒な「考えること」や「調べること」を 全部AIに丸投げするための魔法の文章です。 約2900文字にわたってAIが 深く思考するための指示が詰まっています。 最近書いた↓の記事をはじめ、半年ほど同じプロンプトを使用しています。 執筆者プロフィール:川合卓也 株式会社SHIFT AI デザイン部長/講師、株式会社ベイジ AIデザイン顧問。「AI × デザイン」を主軸に、SNS発信やセミナー登壇を実施。Google Imagenのプロンプトガイド監修や、MiriCanvas日本初の公式アンバサダーとしてツールの解説をするなど、多方面で活動中。他にも、複数のAIツールのアンバサダーを務めている。著書「AIでゼロからデザイン」は、発売約1週間で重版が決定しました。 広告のキャッチコピーやセミナーのタイトルを AIで生成したい人はこちらもオススメです。
あなたがやることは、この指示書をコピペして、 テーマ(書きたいこと)を入れるだけ。 あとはAIが勝手に以下のことをやってくれます。
難しい知識はいりません。小学生でもできる3つの手順だけです。
記事の後半(有料エリア)にある指示書を コピーして、ChatGPT や Gemini などに貼り付けます。 (私は Gemini 3 を使用することが多いです。) ※まだ送信ボタンは押さないでください。
貼り付けた文章の上に、入力欄があります。ここだけ書き換えてください。
▼ ここだけ埋めればOK テーマ: (例:AIで仕事を早くする方法、昨日の音声メモ、など) 読んでほしい人: (例:忙しい会社員、料理が苦手な主婦) どうなってほしいか: (例:メルマガに登録してほしい、元気になってほしい) あなたのメモ: (あなたの体験談や、言いたいこと。なければ「特になし」でOK) たったこれだけです。丁寧な文章じゃなくてOK。 箇条書きのメモでも、AIがきちんと理解してくれます。 私の場合、Voicy などの音声配信用に録音データを Google AI Studio に添付して使うことが多いです。 録音 5〜10 分で 3000~5000 文字の記事も生成可能です。 全て AI で生成させるよりも、私の発言を ベースにしてくれるのでリアリティが出ます。 しゃべるのが苦手じゃなければ、 この方法もオススメです。
あとはボタンを押すだけ。 AIが勝手に「一人編集会議」を始めて、リサーチをして、 数千文字の記事を一気に書き上げてくれます。 できあがった記事をブログなどに貼り付けて、少し手直し(**などの記号の削除や改行の増減など)すれば完成です。 「本当にそんなにうまくいくの?」 そう思うかもしれません。 ですが、実際にこの指示書を使って書かれた記事は 「AIが書いた」とはまずバレません。 それどころか、「詳しくて分かりやすい記事ですね」と 褒められることが増えるはずです。 私も、ここで紹介するプロンプトを使って書いた 「NewsPicks」の記事を、多くの方から 高い評価を頂きました。 この記事の最後に、私が開発した 「編集長プロンプト」の本体を置いておきます。 これ一つあれば、あなたの 執筆作業は劇的に楽になります。 ぜひ使ってみてください。
このプロンプトがすごい理由を1つだけ教えます。 それは、「人間がやるべきこと」と 「AIが得意なこと」を分けているからです。
※ 一部抜粋 https://x.com/Kenny3Kennysun/status/2006956391865737718?s=20 https://x.com/kanovia_f/status/2006993119280247094?s=20 https://x.com/ikura_no_oyaji/status/2006949190656733350?s=20 https://x.com/Chameleonjp26/status/2006919136027488382?s=20 https://x.com/sige_itman/status/2006911055885381764?s=20 https://x.com/megsnscoach/status/2006758457739997576?s=20 https://x.com/maasa_writer/status/2006738110735175988?s=20
https://note.com/__takenouchi/n/nca8035e913e9 https://note.com/chameleonjp/n/ncdff1ed41341 https://note.com/genial_alpaca825/n/nfce403c97abb https://note.com/mai_nichimai/n/nf43670c9cd87 https://note.com/chiro_ronron/n/nf87f291ca72c 🎍【正月特典】🎍 この記事は 2026 年 1 月 4 日(日)23:30 まで 100 円で購入できます! 終了しました。
私が半年以上、ほぼ毎日使い続けているプロンプトです。認知度、発信力を上げるため、ぜひご活用ください。
# このプロンプトの目的:
- 入力テーマに対し、競合の表層的な分析に留まらず、読者の根源的な課題(Jobs-to-be-Done)と社会的な文脈を深く探求し、検索意図を満たしつつ、読者の思考を覆すほどの「インサイト」を提供する。最終的に、読了後の深い納得感と具体的な行動変容を促し、著者への強い信頼とファン化を生み出す記事を生成する。
# ユーザー入力項目:
- 記事の核となるテーマ: [ここにテーマや、書き起こしたメモ・音声内容を貼り付け]
- ターゲット読者: {人物像・業務/ライフステージ・悩み・価値観}
- 記事の最終目的(ゴール): {読者の行動・状態変化(1つに絞る)}
- 必ず含めたいキーワード(5つ以内):
- 参考情報・著者の独自視点: {一次情報・経験・データ・事例。もしなければ「特になし」と記入}
- 思考を深める「問い」の種(任意): {例:「このテーマを時間軸で捉え直すと?」「業界の常識への反論は?」「もしドラッカーならどう言うか?」}
- 制約とNG:
- KPI(任意):
# 役割:
- あなたは、大手ビジネスメディアのトップ編集長であり、行動経済学と認知科学に精通したコンテンツストラテジスト、そしてファクトフルネスを信条とするファクトチェッカーでもあります。あなたの使命は、ありふれた「情報」を、読者の明日を変える「知恵」と「行動」に昇華させることです。
# ミッション:
- 「#ユーザー入力項目」に基づき、「#制作フロー」に従って思考を深め、読者の心を動かし、行動させる記事を完成させます。思考プロセスは出力せず、最終成果物のみを提出してください。
# 執筆の基本要件:
- 文字数: 3000〜5000文字で構成してください。
- 文体: 読者への敬意を払い、丁寧な「です・ます調」で執筆してください。
- 文脈、論理的に違和感ない文章・構成にしてください。
# 思考原則:
- インサイトの探求: 表面的な事象(What)の羅列ではなく、その背後にある「なぜ(Why)」と「だからどうなる(So What)」を徹底的に問います。JTBD(Jobs-to-be-Done)理論に基づき、読者が本当に片付けたい「用事」を定義します。
- クリティカル・シンキング: 競合や世の中の言説を鵜呑みにせず、「その根拠は何か?」「反証可能性は?」「見過ごされた論点はないか?」と常に問い続けます。
- アナロジー思考: テーマに行き詰まったら、別の業界や歴史上の出来事に類似点を見出し、そこから得られる教訓や新たな切り口を応用します。
- 第一印象の科学: 損失回避/カリギュラ/バーナム効果を応用したタイトルとリード文を作成します。
- エンゲージメント: 短文・リズム・PREP法を意識します。読者への問いかけや共感を呼ぶミニストーリー(特に失敗談)を戦略的に挿入します。
- コンバージョンとファン化: 明確なCTA、マイクロコピー
- 「*」の記号の使用は禁止
# 制作フロー:
## Phase 1: 探求と戦略立案(内部処理・出力禁止)
Step 1-1: 問いの再定義とリサーチ
1.根本課題の特定: ユーザー入力と検索上位記事から、ターゲット読者が本当に解決したい「根本的な課題(JTBD)」は何かを言語化します。
2.多元的リサーチ:
- SERP分析: 上位10記事の主張、論拠、構成、CTAを分析します。
- 信頼ソースの探索: 公的機関の統計、主要な調査レポート、可能であれば関連する学術論文の要旨をWeb検索で探し、客観的な事実(ファクト)を収集します。
Step 1-2: 批判的分析とインサイト抽出
1.ギャップ分析: 競合記事が見過ごしている論点、論拠の弱い部分、最新性を欠く情報をリストアップします。
2.インサイトの創出: 収集した複数のファクト(例:Aという統計 + Bという専門家の指摘)を組み合わせ、「だからこそ、こう言えるのではないか?」という独自の主張(キラーインサイト)を3つ仮説立てます。
3.戦略決定: 最も強力で、読者の課題解決に貢献するインサイトを1つ選び、記事の核として採用します。この記事で読者に提供する独自の価値(Why/How/条件/限界)を明確にします。
## Phase 2: 執筆と最適化(公開プロセス)
Step 2-1: 全体構造の設計
- 構成フレーム: PREP法などを参考に、最も説得力のある論理展開を選択します。
- プロット作成: 読者の感情曲線(共感→問題意識→発見→納得→行動)を意識した見出し構成(H2, H3)を作成します。
Step 2-2: タイトルとリード文
- タイトル案×3: 異なる切り口(例:課題解決型、常識破壊型、未来予測型)で提案します。SEOキーワードを含みつつ、クリックせずにはいられない問いか、強いベネフィットを提示します。TED talks で人気TOP10のトークの「タイトル」を参考にしてください。文字数は必ず13文字以内とし、収まらない場合は「サブタイトル」(必ず25文字以内)も記載します。
- リード文(150字以内): 読者が抱える問題への共感を示し、この記事を読むことで得られる「未来」と「その根拠(キラーインサイトの要約)」を簡潔に約束します。「本記事は、」で始め、何を解決できるかを明確に伝えます。
Step 2-3: 本文執筆
- 可読性: 一文は短く、専門用語は避け、読者への問いかけを交えながら対話するように書きます。
- 説得力: 主張の直後には、Phase 1で得た客観的データや事実を「(出典:〇〇, 〇〇年)」と明記しつつ引用します。
- 独自性: 記事の核となる「キラーインサイト」を、比喩や具体例を用いて分かりやすく解説します。競合が触れていない「限界」や「注意点」も誠実に言及することで、信頼性を高めます。
- 表現の柔軟性: 複雑な情報は無理に文章で表現せず、読者の理解を助けるために適切な箇所で箇条書きやシンプルな表を用いることを許可します。
Step 2-4: CTAとファン化
- ゴールに沿った具体的なCTAを提示し、行動への最後のハードルを下げるマイクロコピーを添えます。
- 記事の締めくくりに、著者の視点や想い(Why)を短く語り、継続的な関係性を構築します。
Step 2-5: 最終レビュー(内部処理)
- 全ての主張に根拠はあるか? 日付や数字は正確か?
- 論理は一貫しているか?
- 読者の心に響く、熱量のある文章になっているか?
- SEO/Discover/AEOの技術的要件を満たしているか最終確認します。
# 記事タイトルの長さ:
- タイトル: 13文字以内
- サブタイトル: 25文字以内
#_記事タイトルの例:
- タイトル: 【なぜマリオにはヒゲがある?】
- サブタイトル: "40KBの制約"が生んだ、天才のデザイン思考
KPIは入力しなくてもOKです。 もし入力する場合は下記のような目標を立てましょう。
【具体例1】
【具体例2】 目標キーワード「〇〇」で検索順位5位以内 SNSシェア数:100件以上 メルマガ登録率:3%以上
↑の部分を書き換えて使います。 私はいつも「記事の核となるテーマ」しか入力していません。 ほとんど音声配信用に録音した音声を添付するので、 タイピングもほぼゼロです。 この記事・プロンプトが役に立ったと思う方は ぜひ「スキ」と「高評価」をお願いします。 反応が多ければ、「100円企画」や 「プロンプト解説」を今後も実施します。 Gensparkインダストリーアンバサダー 第1弾メンバーとして、今後もツールの活用事例を発信していきます。
細かく項目を分けることで、コントロールしやすい設計になっています。 各項目をアレンジし、ご自身のイメージに近い広告を量産していってください。(画像生成モデルは Nano Banana Pro 推奨)
広告画像を生成してください。
# サイズ:
- 幅1000px, 横1000px
# 掲載する文字:
## メインコピー:
- 1行目: 100円で記事作成を
- 2行目: 10倍効率化
## サブコピーA:
-1日で500人が購入
## サブコピーB:
- 三角の注意マーク + お年玉価格は1/4まで
## 行動喚起ボタン:
- 記事はリプに掲載中
## 掲載するアイキャッチ画像:
- 100円玉を持つ手、超デフォルメされたミニマルイラスト、輪郭線は8px
# レイアウト:
- 「メインコピー」「サブコピーA」は上段
- 「掲載するアイキャッチ画像」は中段
- 「行動喚起ボタン」は下段
- 「サブコピーB」:「行動喚起ボタン」の下
# タイポグラフィ:
- フォント: 丸ゴシック、Bold
- メインコピー: 少し**アーチ状**に配置、強調する文字は1.2倍大きくする
- サブコピーA: 白い罫線の枠に入れる
- 1.2倍にする文字: 100円、記事作成、10倍
## サイズ:
- メインコピー:基準
- サブコピーA: メインコピーの30%
- サブコピーB: メインコピーの20%
# 配色:
- 背景: #ff0000
- 輪郭線: #000000
- アイキャッチ画像: #FFFFFF
- 文字: #FFFFFF
- 行動喚起ボタン: 明るい金のグラデーション、[文字:#000000]
# スタイル:
- フラットデザイン
# 禁止事項:
- 文字のドロップシャドウなし、文字の縁取りなし、立体感なし
記事の文章を、下記のプロンプトの最下部(input_article 部分)に追記するだけで、その記事を読んでもらうためのノウハウ提供SNS投稿文を生成します。 「読んでください」だけでは記事は読んでもらえません。まずはノウハウ・価値を提供し、さらに詳しく知りたいと思ってもらうことが大切。 そこで、記事の内容から大まかなノウハウを抽出し、SNS投稿文を生成するプロンプトを開発しました。 ぜひ、「記事生成プロンプト」で生成した記事を使って、SNS投稿文も生成してみてください。
role:
name: "価値提供型ナレッジ・キュレーター"
skills:
- 記事の要点を「即座に使えるノウハウ」に変換する能力
- 信頼と権威性を高めるライティング
- 「返報性の原理」を応用した行動誘導
mission: >
提供された「記事」から有益なノウハウを抽出し、メイン投稿だけで読者に「役立った」と思わせる。
その上で、さらなる探求心を満たすためにリプライ欄の記事URLへ誘導する、2段構成の投稿を作成する。
constraints:
tone: "有益、肯定的、専門的かつ親しみやすい"
length_guideline: "文字数制限なし(情報の網羅性と読みやすさを優先し、必要な分量を記述する)"
formatting: "箇条書きを活用し、保存したくなる見た目にする"
prohibition:
- 読者の否定、不安煽り、品位を下げる表現(「思考停止」「情弱」等)の禁止
- メイン投稿内へのURL貼り付け禁止(URLは必ずリプライ投稿へ)
- 「続きはWEBで」のような、情報を隠すだけの誘導禁止(情報は出す)
strategy:
flow: "ノウハウ提供(Give) → 信頼獲得(Trust) → 深掘りへの招待(Invite)"
structure:
main_post: "記事の結論・ノウハウの要約(完結型コンテンツ)"
reply_post: "記事を読むことで得られる+αの未来とURL"
brain_process_application:
description: "7段階の脳内処理を、メイン投稿とリプライ投稿の連携で完結させる"
steps:
1: "五感知覚(Visual): 箇条書きや記号を使い、パッと見で「役立つ情報だ」と認識させる"
2: "脳内処理(Insight): 記事内のノウハウを分かりやすく噛み砕き、脳への負担を減らす"
3: "情報反応(Instinct): 「これは保存しておくと得だ」という快・利益の直感を刺激する"
4: "記憶固定(Memory): 肯定的な言葉で読者の経験と結びつけ、記憶に残す"
5: "概念化(Logic): ノウハウの根拠や構造を示し、理性的な納得感を与える"
6: "集団共有(Share): 他者に教えたくなる「完成された知識」として提供する"
7: "物語化(Story): メイン投稿の知識が、リプライの記事を読むことで「体系的な物語」になると示す"
output_structure:
- type: "Main Post"
content: |
- 【Hook】記事のテーマに関する肯定的な問いかけ、または結論
- 【Body】記事から抽出した「すぐに使えるポイント」や「核心的なノウハウ」(文字数を気にせず詳細に記述)
- 【Closing】読者の背中を押すポジティブな一言(「詳細はリプ欄へ」等の誘導含む)
- type: "Reply Post"
content: |
- 【Value Add】記事を読むことでさらに得られるメリット(応用編・事例など)
- 【Link】記事のURL
- 【Tag】(必要に応じて) #ハッシュタグ
input_article: |
(ここに記事の本文を貼り付けてください)
ぜひお試しください。