私には「自分からはフォローしない」というマイルールがあります。 Xには素敵な発信をしている人があまりにも多いです。フォローを許容してしまうと、すぐにフォロー人数がいっぱいになってしまいます。そのため、上記のようなルールを設定しました。 最初は「フォローしないと、フォローもされないのでは?」という不安がありました。しっかり価値提供していれば、大物アカウントでもフォロワー数の少ない自分をフォローしてくれることが徐々にわかってきました。 「私のXアカウント」をフォローしようか迷っている方に、ちょっとした参考になればと思いで、この記事を書きました。 ちょうどフォロワーの理解を深めたいと思っていたのでちょうど良い機会でした。本当はもっと掲載したい方々がたくさんいますが、今回は特に知っている人が多いと私が思った方に絞っています。(その方が参考になるからです。) 私の発信に加え、「どんな人がKAWAIをフォローしているか」を確認し、フォローするに値するか検討してみてください。
デザインと脳科学はとても近い分野です。「脳」についてもポストすることがあるので、それをたまたま目にとめていただいたのかもしれません。
デザインに興味がある実業家の方はとても多い印象を受けます。私の場合はAIも絡めたポストをしているので、余計目にとまりやすいのかもしれません。
AI × デザインを主軸に発信しているため、当然AIツールや活用方法の紹介もしています。なので、AI界隈の方々からもフォローいただけることが多いです。
UIデザインを本職としていた2023年頃に「プロダクトマネージメント」という職種を知りました。UXデザインと同じくらい認知度が低いですが、とても重要な役割だと感じます。
私は2022年の1年ほど開発者として働いた時期があります。プログラミングや開発の知識とAIやデザインを絡めた発信もしているので、開発系の方に反応いただく機会も多いです。
デザインの概念や未来予想、AIと絡めた発信に反応いただいています。デザインに対する考え方で、共感していただくことも多いです。 佐藤さんに、NewsPicksトピックスを読んでいただきました。感無量です。 https://twitter.com/yoshihik0/status/1928291810834547180
「言葉」はデザインでもっとも重要な要素です。デザインを学ぶ際、まずはコピーライティングから学ぶべきだと思います。そういったことを発信しているうちに、コピー関係の方からもフォローいただきました。